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エルバルンガ、そしてイタリア人とフランス人2006年09月04日

コルシカのエルバルンガ...
私たちがコルシカで初めて入った街です。
船を乗ってくるとイタリア人は陽気で明るい!そうホテルの雰囲気も働いている人も人なつっこく感じます。
顕著なのがイタリア圏から船を乗ると今まで賑やかだったはずの人々が何だかもの静かです。
言葉も影響しているのでしょうね!
逆もあります。フランス圏からのイタリア圏への移動は大変楽しく、今まで静かだった周りが突然賑やかになり、女性も男性も目線を感じると『素敵ね!その服は何処で買ったの?どこから来たの?』と話しかけて来ます。
そう、そんな時間を過ごしこの街に着くと、品の良い感じ!(イタリアが品がないという事は一切ないです。ただそんな空気感です。)
ホテルもオーナーの色がほどよく出ていて可愛らしいです。
街はとても小さく広場!ような所があり、そこが優しい陽があたり何とも言えない素敵な空気が向かえてくれます。

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パリ2004年04月13日

よし歩くぞ。。。といつもは思う所
今年は強い見方みなこさんが着いて来てくれるから
安心で地下鉄で移動です
いざ出発
あー4月というのに風が冷たい。。。
おかげでエッフェル塔が綺麗に見える
 今年はパリでアンティークのビーズを仕入れにきたので、頑張って探さないと!
日本で集めた情報は少なすぎて。。。
パリの街中探し回ったけどなかなかいいものがなくて
今日は最後の手段でとある場所へ
なんて運がいいのでしょう
とっても素敵なアトリエを見つける事が出来ました。
みてみて!

ねっ
 素敵でしょう?
とはいっても何か分かりませんよね
これは某有名な世界中の方々に愛されるブランドの生地です。
店内をくまなく見ていると時間がこんこんと経っていたみたい
とても小さな可愛いアトリエなのに
そしてついにアンティークのビーズのBagたち

 いまはなかなか作る人がいないですし
しみ一つない状態で長い間
ここにいてくれたBagたち
もう1世紀にもなるのに。。。
おばあちゃまね
 まだまだあるの
もっていたお金を全部つかっちゃって、帰りはどうしようかと思ってゃった

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